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2019.10/03 (Thu)

【SV】グッドスタッフネメシス

無題
無題

■ 概要
雑に使いやすいカードを集めました。
ネメシス要素で受けを成立させて、隙間に出した自然要素で顔に圧をかける。
最後はメタルゴリラで締め。簡単です。
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23:28  |  Shadow_verse  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2019.09/22 (Sun)

【プレリリース】トートネクロ

トートが3枚手に入ったので、触ってみました。
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・・・

結論:中堅
理由:リーサルが遅い。かといって対応力が高いわけでもない。

* トートネクロ
無題
デッキコード:c9b9

■ 概要
トートを軸としたリストを組み上げる上で最大のポイントは「ラストワードの回数」を如何にして稼ぐか。
この回答として、新カード「ナテラの大樹」を準備しました。
また、トート軸2番目のポイントとして「ゲームスピードを早める」がありますが、これについても触れます。

■ ナテラの大樹軸のメリット
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突然副題を回収しますが、ナテラの大樹軸のメリットは能動的にラストワードを起動出来ることです。
ラストワードというのはその性質上、受け身な性能です。
相手からすれば処理しない選択肢もありますし、さらに言えば処理するタイミング、処理の方法を選べる余裕があります。
場に放置できないほど強力なラストワードフォロワーの展開する戦略は考えられますが、
そうすると1枚あたりのラストワードが重くなってしまい、トート条件の10枚を満たすには速度が足りません。
エンジェルシュートなど、消滅系カードの裏目が大きくなることも気になります。

ナテラの大樹は同時リリースの、コープスドックやネクログループルベル、イモタールエレファントといった自然カードと
シンプルにシナジーを形成でき非常に扱いやすく、安定したゲーム展開を厚くサポートします。
もちろん、それらに効率よくアクセスできるワンダーシェフの存在も忘れることはできません。

■ ゲームスピードを早める
ラストワード軸でありながら、前向きにゲームを締めるプランが必要です。
先ほど紹介したイモータルエレファントに加えて、アイシャを採用しています。
ネクロは現状ゴーストとアイシャ以外にまともな疾走フォロワーがいないので、
この枠についてはアイシャに落ち着くと思います。
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ハデスも試しましたが、上ブレカードといった印象です。
大樹と冥府で盤面を2枚埋めてしまうのが痛い。
ゲームスピードを速める要求に対しても、適用がない気がします。
20:31  |  Shadow_verse  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2019.09/17 (Tue)

近況報告

FF14、MHWIB、色々ありましたね。

・・・

■ FF14
ぼちぼち遊んでまして、零式は2週目に踏破しました。
DPSチェックが緩いので、装備揃えてギミック処理させ出来れば誰でも参加できる良コンテンツの感想です。
絶はプレイ時間確保できなさそうなので、今のところプレイ予定なしです。

■ MHWIB

先週発売でした。
MR82ぐらいまで上げて、銀レウス金レイアティガ亜種は倒しました。
装飾品集めたいんですが、プレイ時間確保できなさそうかなと思います。
エンジョイ勢らしく、緩和待ちしておきます。
21:37  |  DIARY  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2019.06/13 (Thu)

【13弾環境】

所謂ゲートボールというやつに手を出してみようと思います。
13弾環境とは、下の写真のようなカードで構成されます。(ライブラリを削る系のカードもありますが)

20190613221316447.jpeg


・・・

懐古話になりますが、自分がDMを再開したのは28弾環境でした。
28弾以降の環境というと、ナイトとサムライが追加された時期です。
有名なデッキだと、ロマノフサインやネクラギャラクシー、特殊進化派生の青単速攻や黒緑ウィニーなどがあります。
29弾になるとシノビが追加されて、シノビドルゲや黒マルコのようなデッキが台頭したように思います。

この時代の人からすると、マナ加速といえば《フェアリーライフ》って感じじゃないでしょうか。
あえて《幻緑の双月》などを使用しているデッキは、前のめりで攻撃の手数を稼ぎつつも
フィニッシャーを出すためにマナを伸ばしたいビートダウンデッキに採用されるイメージです。

ところが、13弾環境というのは、コントロールデッキでもフェアリーライフを採用していません。
これは自分が昔から抱いているDM不思議のひとつなのですが、ゲートボーラの皆さんはどうお考えでしょうか。
自分の中でこうかな?と思うものがありますので、いくつか紹介してみます。

① 速攻対策
昔の速攻デッキは、1ターン目に出てくるクリーチャーはパワー1000です。
これに対する回答として、STのデーモンハンドのみというのは心もとない。

② アタッカーとしての価値
13弾環境には、制限ではありますが《ボルバルザーク》がいます。
ゲームの目標はアドバンテージを稼ぎ続けることと、ボードを作ることの2つが当時進行でないといけない。

③ 母なる大地の入れ替え元
22:48  |  D.Masters  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2019.03/13 (Wed)

クラフター レベル50まで

メモ程度にざっくり



■ おすすめ スキル習得順
① 鍛冶師 Lv15 突貫作業
 → 序盤(Lv15迄)のレベル上げはNPCから購入した素材を用いた制作手帳埋めが主体となる。
   「NPCから購入した」というのはクラフターのレベリングにおいて重要です。
② 裁縫士 Lv15 模範作業
 → 100%作業が成功する。
   「100%作業or加工が成功する」というのはクラフターにおいて重要です。
③ 革細工師 Lv15 倹約
 → 耐久値を調整用ですが、無くてもよい。僕は今回使いました。
④ 調理師 Lv37 ステディハンドII
 → 「100%作業or加工が成功する」というのはクラフターにおいて重要です。
⑤ 裁縫師 Lv50 模範作業II
 →
⑥ 彫金師 Lv50 イノベーション
 →
⑦ 木工師 Lv50 ビエルゴの祝福
 →
⑧ 錬金術師 Lv50 コンファートゾーン
 →



22:35  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
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