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2015.01/01 (Thu)

記録

記念。気が向いたらタイムも狙っていきたいです。

* 大剣 13'26'00
IMG_3751.jpg
発掘[1728 素紫 爆破400 スロ3]
スキル[攻撃力UP【小】 抜刀術【技】 弱点特効 耳栓 耐震 集中 納刀術]

・ 操虫棍 19'38'00
IMG_3756.jpg
サムドラ=ダオラ
スキル[攻撃力UP【中】 挑戦者+2 弱点特効 業物 耐震 切れ味レベル+1]

・ チャージアックス 25'06'00
IMG_3758.jpg
覇断斧クーネエンカム
スキル[挑戦者+2 業物 耐震 切れ味レベル+1 弱点特効 砲術師]
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16:25  |  MH4G  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2015.01/01 (Thu)

140ラー雑感

持ち武器で一通り完走したので、まとまりのないまとめのような感想。

・・・

■ 共通
まず極限状態に対する理解について。

肉質が変化し、一部は《抗竜石・心撃》が無ければ必ず弾かれる極限硬化状態になる。
(《抗竜石・心撃》して弾かれない状態になっても与えるダメージ量は極限硬化状態と同じ。抑制値も低い?)
属性攻撃は《抗竜石・属撃》がなければ完全無効。また、榴弾ビンや砲撃などの固定ダメージ激減。(推定6~8割?)


他にも一部アイテム無効化や狂竜ウイルス感染などありますが、基本的な部分なので割愛。
一応極限硬化していても正確に硬化していない部位を狙えば普通にダメージは入ります。
ただ、抗竜石使用時の火力上昇、硬化時の弾かれを要因とする被弾、そもそも弱点部位が硬化部位に指定されているなど、
多くの場合において解除、もしくは解除した方が立ち回り易いというのが一般的です。

次に解除の仕組みについて。

解除は与えるダメージではなく、モーション値の蓄積により発生する。(剣士のみ?)
解除に必要な値は極限化の度に上昇し、解除が困難になる。

公式なデータが公開されていないので真偽は不明ですが、体感的にも高いモーション値を叩き込む方が解除は早いです。
チャージアックスで超高出力を全段当てるなどすれば分かりやすいと思います。

以上の情報を立ち回りに反映する上で重要な点をまとめます。

・ 抗竜石を使用しても、硬化部位を攻撃すべきではない
・ モーション値を把握し、解除を目指す場合はモーション値が高めの攻撃を織り込む
・ 属性値が完全無効となるため、属性ダメージを期待する武器は属撃を使用する



■ ラージャンに関して総評
上半身が硬化しないので、極限状態になるモンスターの中では比較的やりやすい。
ただし、闘気硬化状態になると非常に厳しい戦いになる。
16:13  |  MH4G  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.12/29 (Mon)

MEMO

極限
巨大岩→振り向きテンプシー→ブレス
ブレス→振り向きテンプシー→ブレス
バクステ→振りおろし→回転(?)
とびかかり→ブレス

怒り
飛鳥→振り向きテンプシー→回転
バクステ→テンプシー→回転(テンプシーの長さが短いこのが条件?)

コツ
真横から溜め3を入れる
巨大岩の後はすぐに回避
ラージャンの行動と同時に回避

チャアク
飛鳥を手前→奥→手前の順に誘導、最後の手前誘導に合わせてダッシュ切り盾突き高出力
ステップバクステ回転確定は高出力よりも解放Ⅱの方が安定する
プレスにGPを合わせた後はステップ切りが安定、闘気硬化がなければ斧変形から回転を左奥に抜けるのもアリ
02:22  |  MH4G  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.12/29 (Mon)

冬至

140ラー初完走しました。嬉しい。
IMG_3742.jpg

・・・

マルチ(野良)の質があまりに酷いので、最近は暇を見ては140ラージャンにソロで挑戦しています。
装備は以下の通りです。

武器:発掘[1728 紫40 爆破400 スロ3]
防具:耐震 抜刀術【技】 弱点特効 攻撃力UP【小】 耳栓 納刀術 集中

TAでは攻撃力UP小の部分が攻撃力UP【超】で、耳栓、納刀のどちらかがないのが一般的かと思いますが、
僕はまだ完走すら危ういので攻撃力を妥協して生存重視のスキル構成。簡単に言えば甘えです。
これでも中々クリア出来ず、約20回目ぐらいのトライでようやくクリア出来ました。
日数的には1週間ぐらいかかりました。自分のモンハンセンスの無さに絶望しますね。

個人的にですが、ラーは大剣が一番やりやすいと思います。
チャージアックスと操虫棍も少し触りましたが、手数を出す関係上、どうしても極限硬化を厳しく感じます。

・・・

ひとまず完走出来たので、また暇を見ながらやっていこうと考えてます。
最終的には動画を上げたいんですが、偽トロが非常に高価なので実現する確率は低いです。
00:51  |  MH4G  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2014.12/21 (Sun)

140ラー

文章書きたいので、少しモンスターハンターのことについて書きます。

・・・

最近はチャージアックスを主に使っています。
ガードポイント中心の立ち回りをすることで、敵の攻撃の中に割り込むアグレッシブなプレイは、
これまで敵の攻撃を避けるしかない操虫棍を使っていた僕にとってとても刺激的なものです。

GPと言えばチャージアックスを使用する上で非常に重要な要素のひとつであることは周知の事実ですが、
どうしてそこまでニュートラルガードよりも重要視されるのか、ご存知でしょうか。
要点は2つあります。

Ⅰ、ニュートラルガードは通称攻撃、ならびにステップ回避硬直をキャンセルして繰り出せない
他の武器にも言えることですが、基本的に行動後の硬直時間をキャンセルしてガードを繰り出すことは出来ません。
一方で、攻撃→攻撃や攻撃→回避のように硬直をキャンセルして即座に次の行動を起こすことが出来るパターンもあります。
大剣が抜刀切りをした後に回避行動の後に納刀をするのは、抜刀切りの硬直を回避でキャンセルした方が
敵の攻撃範囲からの離脱、並びにダッシュを行うことが出来る納刀状態に素早く移行することが可能なためです。
こういった硬直キャンセルは非常に重要なテクニックとなるのはここまでで理解いただけるかと思いますが、
チャージアックスはこの硬直キャンセルでガードポイントを出すことが出来ます。
キャンセルからガードが可能ということは他のガード主体武器と比較して攻撃を継続しやすいと言えます。

Ⅱ、ガードポイントによるカット値の上昇
あまり大きく説明されていることは少ないのですが、ガードポイントによりガードした場合カット値が+5されます。
カット値という言葉はあまり一般的ではないかもしれませんが、要は敵の攻撃をガードした時に
のけぞるか、のけぞらないかを判定するのがカット値です。ガードした場合の貫通ダメージ判定もカット値が絡みます。
本題ですが、チャージアックスはガード時の硬直をキャンセルすることで、次の行動を起こせます。
①ステップ
②変形切り
③高出力解放切り(属性強化状態の場合は超高出力解放切り)
ここで注目したいのが、ガード硬直から高出力解放切りを出せる点です。
チャージアックスの立ち回りは剣モードの軽快な動きに頼りがちですが、火力の真髄は斧モードにあります。
いかに相手の隙を付いて斧モードの攻撃を差し込むかという点において、
ガード硬直キャンセルから高出力解放切りを抜きにして話を進めることは出来ません。
ただし、仰け反り中はこのガード硬直キャンセルが出来ないため、GPによるカット値上昇の恩恵を受けることで
敵の攻撃の合間を縫って高出力を差し込む機会を増やすことが出来るということです。
02:23  |  MH4G  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
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