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2018.11/03 (Sat)

絶バハ踏破

FF14最難関コンテンツである、絶バハこと絶バハムート討滅戦を踏破しました。

2018_01_19_1_1.jpg

・・・

書きたいことはいろいろあるような気もしますが、クリアに至ることが出来たことが何より嬉しいです。
これをもってFF14は一区切りとして、何か他のことをはじめたいです。
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06:32  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2018.09/17 (Mon)

【FF14】ゲーム内っぽい

ACTのスペスペを使っていると、ゲーム外でもFF14ゲーム内と同じアイコンがほしくなります。
前々から作成方法を検討していて、思考覚悟の結果それっぽいものができました。
例を上げるとこんな感じです。

じんそくマナシフトリフレッシュ

結構それっぽい。

・・・

FF14にはACTと呼ばれる外部ツールがあります。
外部ツールの使用は利用規約で禁止されていますが、実質黙認されている状態で、
ACTで知り得えた情報に関連してゲーム内でトラブルを起こさない限り、お咎めはありません。
トラブルに限らず、ゲーム内でACTに関する話題は避けた方がよいでしょう。

ACTのPluginのひとつにスペスペというものがありますが、そちらでスキルのリキャストを管理するこどかできます。
この際画像が使用できるのですが、もちろんゲーム内と同じアイコンを使用した方が、直感的に理解できるというもの。
他のプレイヤーのアビリティ状況を知ることは、時に展開を有利にする要素足り得ます。

・ 防御バフ
・ アビリティヒール
・ シナジースキル
・ 蘇生持ちプレイヤーの迅速魔
・ MP支援スキル
・ 軽減スキル

もちろんプレイ中にこれらの情報を全て監視することは困難ですし、
仮にプレイ中に気が付いたとしても1秒単位で状況が変化する中フォローを入れることは困難ですが、
ワイプした後に録画を確認しながら議論する材料にはなります。
少しでもPTのために発言したい方は、確かな現実を根拠に建設的な議論が出来るように準備しておくと良いかもしれません。
22:19  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2018.08/28 (Tue)

【FF14】群竜の八重奏の処理

FF14の中でも屈指の難易度を誇る「絶バハムート討滅戦」。
最終フェーズに近い「群竜の八重奏」の処理方法についてです。

20171112202408.jpg

・・・

■ 群竜の八重奏の流れ
① 外周にタニア、ネール、バハムートを含む8体の竜が出現
  先に5体の竜が降りてきて、その後タニア、ネール、バハムートを目視できる
② 初めにカータライズをする竜は5体の中からランダムに決定される
  後、以下の順番で順々にカータライズが行われる
  ネール→竜→竜→竜→竜→バハムート
  バハムートが東西南北にいる場合、バハムートの左にいる竜から反時計回りにカータライズ
  バハムートが東西南北の中間にいる場合、バハムートの右にいる竜から時計回りにカータライズ
  が行われる
③ 3つの処理を行う
  I. タニアの誘導(②でマーカー対象になっていない人)
  II.塔処理(ヒラタンクDPSDPS)
  III.頭割処理 (ヒラタンクDPSDPS)
④塔爆発と同時に、ランダムで4人の位置にツイスターが出現する

■ 問題点
③はランダム要素が強く、目視から判断までの時間が短い

■ 理想
ランダム要素の排除
特定のロールに判断を集中させ、ランダム要素を判断するロールを減らす

■ 処理
固定では、タンクに判断を集中させる処理方法を提案した。
以下、その概要です。

① タニアをタニアから見て右側に誘導する
② タニアに最も近い塔を頭割に参加しているタンクが処理する(この塔を壱とする)
③ 壱の塔から時計回りに数えて最初の塔をヒラが処理する(この塔を弐とする)
④ 残りの2塔をDPSDPSで処理する(この塔を参、肆とする)

基本は①〜④で示した通りである。
ここでの肝は、弐〜肆の塔担当者がタニア誘導担当となった場合、
そのロールが担当する塔に余ったタンクが入ることにある。

このようにすることで、柔軟に対応しなければいけないのはタンクのみとなり、
その他のロールは事前に決めたフローにしたがって行動すれば良い。
すなわち、タンクは視野を鍛え、その他のロールは決められた処理になれることで、
確実に練度を増すことがこの処理方法の真の狙いである。

・・・

阿吽の呼吸でいけなくもないですが、なかなかに難しいと思われます。
では、良い絶バハライフを!
20:44  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2018.02/22 (Thu)

シグマ零式踏破

最初の記事が2月下旬とは、今後の更新が危ぶまれます。
書くことがあるときに、気が向くだけ書いていきます。

・・・

1月30日、FF14紅蓮のリベレーターパッチ4.2がリリースされました。
いろいろと新要素が追加されましたが、戦闘民族の注目はやはり零式の実装。

キャプチャ

2/17(実装3週目)に踏破しましたので、それぞれのコンテンツについて振り返っていこうと思います。



■ o5s - 魔列車
過去最難関の1層と呼ばれていますが、実際には非常に簡単なコンテンツです。
魔列車のおもしろいところは、DPSチェックならぬギミックチェックではないかなと個人的には考えています。
1層のギミックは多少ミスってもゴリ押しでなんとかなるものですが、
魔列車では場外に落とされたり、客室に連れていかれてボスにダメージを与えられなくなったりと、
ギミック処理を正しく行わなかった場合のペナルティが1層にしては大きいのが特徴です。
細かいところでは、追突の距離減衰は最後尾までいけばダメージが0なのに対して、
中途半端な距離ではダメージが20000程度となっており、これは酸性雨(全体攻撃)とセットになると確定で落ちる数字です。
ギミック処理は零式の基本なんですが、1層だと思って甘く見てると痛い目にあいます。
おもしろい。

■ o6s - チャダルクデーモン
2層は2層らしい2層です。特に言うことはなし。
絵具は楽しかったですが、目の前にある絵具を拾うだけなので難易度は低いと思います。

■ o7s - ガーディアン
いよいよ3層から零式本番です。
時間切れを何度か目の当たりにして、死人が出なければいけるとか、新式を揃えようという話になったのは3層でした。
3層はタイムラインが分岐するので、体感的にギミック処理をするのが難しい上、
エアフォース以外のビブリオ、ダダルマ、オルトロスは準備をしてないと対処が困難なギミックであるため、
1人でも理解していないとワイプに繋がりやすいという難しさがあります。
ウィルスフェーズは初週こそ難解とされてきましたが、
エーテルロッドの受け渡しが
「孤独DPS→孤独DPS→孤独ヒラor灼熱ヒラ→ロットをもらってないヒラ→?」
というやり方が広まってからは、野良でも簡単になったんじゃないかなと思います。

■ o8s - ケフカ
鬼DPSチェックのケフカさんです。
簡単なギミックを処理しながら最大限火力を出す能力が求められます。

■ o8s - ゴッドケフカ
エフェクトが派手です。
そんなに難しくはないかなと思います。

・・・

記事にしてみると、自分がどの層に対して思い入れが深いかよくわかりました。
今後は毎週消化を続けていき、余った時間で絶バハの攻略をしていきます。
シグマ攻略中の方いましたら、頑張ってください。応援しています。
16:34  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2017.11/24 (Fri)

全ジョブ70到達

朝夜はついに一桁気温。ついに暖房出しました。

・・・

■ 全ジョブ70到達
全ジョブ70になりました。プレイ開始から175日目です。
キャプチャ

前回の黒魔Lv70到達が11/17。そこから丁度一週間で侍、モンク、戦士を上げきりました。
レベリングが加速した要因は、4.1から実装された「アライアンスルーレット」です。
ルーレットによる詳細な獲得経験値は未検証ですが、レベルアップに必要な経験値の1/3がもらえると推察しています。
ボーナス込み込みで適正IDにいってももらえると経験値は約1/5なので、効率は格段に改善されたと言えます。

戦士、白魔、モンク、侍についてはジョブクエを終わらせていないので、いつかやろうかなと思っています。
と言いつつホットバーからは片付けた。果たしていつになるやら。

■ 絶バハ攻略
バハムートプライムを見れました。
ネールフェーズに慣れてきた気がします。

攻略がかなり出揃っているので、ここからはどれだけ予習してるか。
序盤フェーズはさらなる安定、未踏破フェーズはより少ない回数で踏破。
03:25  |  FF14  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
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