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2023.01/23 (Mon)

マナダイバー

新ジョブマナダイバーの雑感。
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・・・

超短期、もしくはミドルレンジ~ロングレンジに対応したアタッカーという印象。
マナダイバーはウォーロックの拡張ジョブなので、似たような役割にはなりやすい。
今までウォーロックが使われていたシーンではそのまま使われるのかな。
①超短期と②ミドルレンジ~のシーンに分けて文章化してみる。

■ 超短期
超短期の定義は0ポチ~2ポチ⇒攻撃を想定。激混みの六竜など。
マナベリの援護を活用。
特に注目しているのが「リヴァイアサン・ミニステル」。
6回アビダメとサポート効果により自属性追撃効果が付与される。
サポート効果の持続性追撃はパッシブ枠(リミジャンヌと同枠)と想定しているが、ここは実装待ち。

2023012335654.jpg

溺水効果が適用されない場合は「ユグドラシル・ミニステル」の採用も検討したい。
2023012331579.jpg

またマナベリの起動条件は自属性の刻印が付与されていることが条件なので、
0ポチで起動する場合には刻印石をメイン採用する必要がある。
2023012389863.png

1ポチ可能な場合はシークレットトライアドやチェイサーの採用を検討したい。
トライアドおよびチェイサーはアビリティ枠の自属性追撃なので共存は不可。

■ ミドルレンジ~
4億以上のダメージを与えるシーンを想定。ディアスポラ系統やスパバハなど。
ミドルレンジでもマナベリの援護を活用する。主には潤沢な刻印から「バハムート・ミニステル」を起動したい。
2023012361343.jpg

ところでマナベリの追加効果は攻撃行動終了時、なので再行動時には効果が2回適用される。
オーバートランスとワイルドマギカをセットで運用することでさらに火力を伸ばすことが可能。
2023012362414.jpg

さらに短剣メイン持ちが可能なので、ルミナス短剣を合わせることも可能。
雷神の追討は通常攻撃時に4hitのアビダメ(上限187k)を飛ばすので、
マナダイバーのサポアビである「魔導潜士の叡智」とも相性が良い。
ということで条件さえ整えれば攻撃時にアビダメが(8+4)*2=24回発生する化け物が誕生する。
ルミナス短剣の感電はリミルオーとのシナジーも期待できるので、
高難易度の光でMVPを乱獲したい人はルミナス短剣の取得を考慮に入れてもいいかもしれない。

・・・

雑感終わり。確実に出番はあるジョブだと思うので実装が楽しみ。
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2023.01/21 (Sat)

闇レゾネーター

次回闇古戦場ということで、早速レゾネーターが実装された。


・・・

レゾネーターは特殊上限が上がるのでダメージ量への影響が大きい。
下記①②③④⑤、さらに⑥を加えた条件差でパラメータスタディを実施した。
①メインエレシュキガル
②リッチ斧2本+デス短剣
③天司石4凸
④オメガ5凸トリア
⑤デス5凸
⑥ハルマル短剣3本

2023012150636.png

最終減衰を満たす基礎ダメージ量がある前提下ならば、1hitあたり約144870あたりの差。
減衰地点では87800の差ではあるものの、与ダメUP補正への影響が大きい。
実運用では更に追撃や連撃、再行動の影響もあるのでかなり大きな影響となりそうだ。

参考動画:



こうなってくると基礎火力量が気になるが、
石フェディエルや裏サリエルなどこれから追加される要素を控えているので別の機会に検討。
ただ高ければ高いほどいいので、デス短剣5凸など今から揃えられる要素は揃えておきたい。
2023012144270.png
22:58  |  GRANBLUE FANTASY  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2023.01/06 (Fri)

刻の流砂の状況について

実装日が2022/12/26の「刻の流砂」、皆さんどうですか。(実装日から12日経過)


・・・

僕の状況はこんな感じ。
2023010635725.png

総計28個。現在の必要数が45個なので折り返してはいる。
ドロップ入手分は16個なので1日1個以上は落ちているという状況だが、
六竜わんこそば効果によるところが大きいので一時的なハイペースと言える。
種の数で言うと4万個程度使っているので、半額中でなければ回復アイテムが先に尽きる設計。(半額中でも尽きる)

16個の内、15個は六竜(ガレヲン/ウィルナス/イーウィア)でドロップ。
1個はディアスポラでドロップ。
ドロップ率は正確なところは不明だが、僕が信じている情報は下記の通り。
2023010632833.png

BPおよび時間効率的に現実的なのはディアスポラ系マルチ。
仮に2.0%とすると試行回数40~120の間で1個落ちる程度の期待値にはなると思う。
ただ120回も回すとディアスポラ系のマルチはほぼ用事が無くなるので、
副産物込みという話なら耳飾りやスキル付き武器の厳正を並行して進められる六竜も捨てがたい。

【結論】
・ 今すぐに刻の流砂が欲しいならディアスポラ系
・ 特に急ぎで無く、だらだら刻の流砂を集めるなら六竜

・・・

六竜わんこできる内は六竜で。
この半額が終わると冬に入るので、そうなったら高難易度いきましょう。
確率上は日課だけで集まるような代物ではないので、ある程度マルチへ通えという運営のメッセージだと思う。
23:39  |  GRANBLUE FANTASY  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2023.01/06 (Fri)

ルミナス2本目

エレシュキガルに続いて2本目にフルンティングを取得。ディアスポラ破壊兵器。
202301052506.png

・・・

ベースは先駆者の方の動画参照。
【流砂集め】ディアスポラ 救援用 400万貢献度 2分5秒

ディアスポラ自体実装されて以来だったので、参考にしつつで編成は下のようにした。
2023010625182.png
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2023010632142.png

実装当初からの追加要素は以下。
2023010625812.png

追加要素は大きく2つに分けられて、1つがDPS予兆(37Hit/3000万ダメージ解除)を解除する要素。
もう1つが弱体予兆を解除する要素。

DPS予兆解除は劇的に楽になった。基本的には主人公のダメージが2500万-3000万。
これだけのダメージを出しているので当然Hit回数には問題はない。
2023010688010.png

問題となるのは弱体予兆解除だが、こちらは依然として課題感がありタイムがブレる要因となっている。
ただ多少マシになった要素もあるので紹介。

■ 水着ビカラの子縁をシンダラに付与する
2023010658162.png

シンダラはTA時に固有デバフLvを1上昇させるが、シンダラ自身はTAが確定していない。
そこで水着ビカラは固有バフを付与することでTAを確定させる。
尚固有デバフは最大のLv5になった後もデバフ付与の判定をもらえるので、
1回行動時は+1、2回行動時は+2となる。

■ ヤチマで弱体回数を稼ぐ

弱体Lvにアプローチできる石は限られているので、それならばいっそ使いまわしてやる。
上記の編成はバブ+マンドラで確定させているので、ククルと合わせて確定で弱体予兆解除可能。
残ったら最後の推し込みで穿孔だけ利用することが出来るので腐ることがない。
一応1Tに2回召喚石が投げられるので、浮いている石(他の人のマンドラ)と合体しやすくなる。

・・・

フルンティングというよりはディアスポラの話になってしまったが、
土属性の主人公が異次元のアタッカーになるのでおすすめ出来る武器だと思う。
特に仕込みや前提となるキャラもなくひたすら2回行動し続けるので上級者以外でも楽しめそう。



グローリー型もあるみたいなので紹介。
16:00  |  GRANBLUE FANTASY  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
2023.01/02 (Mon)

火属性約定武器

火風土水はレゾネーターサイクル、光闇は約定サイクルが実装された2022。
棲み分けていくのかと思いきや、火属性約定武器クリムゾンスケイルの実装。


新年早々、中途半端な与ダメ武器への用済み宣告となった。


・・・

レゾネーターと約定は今後必須になるのでこれまでの実装歴を整理して今後を占う。
スクリーンショット 2023-01-01 140235

並べてみると、火属性は古戦場に合わせて一気に約定+レゾネーターを揃えて来た印象。
約定はボルテージII、レゾネーターはEX攻刃の40%+神威小があり上限と基礎火力が両立できている。
現状ではレゾネーターと約定両方が実装されている属性は火属性のみとなるが、
他の属性についても火属性と同等以上の水準で揃えてくると思われる。

ところで通常攻撃の総与ダメージ量の主要要素は追撃や与ダメ上昇が最近のトレンドであったが、
これらのトレンドは減衰処理を適用した基礎ダメージ量を参照していることはシステム上明確であるところ。
そのためレゾネーター系列が持っている「ダメージ上限(特殊)」は原点回帰とも言える
火力水準の底上げ措置であり、これは文字通りそのままベンチマークとなる。
ここで言うベンチマークは属性間の格差そのものであり、火属性は他属性と比較して優位なポジションにあると言える。

202301045160.png

ではなぜ火属性が属性間の優位性、例えばヒヒ掘りに置いて優位に立てないかと言えば、
やはりキャラクターが付与できるダメージ上限まで考慮しなければならないためであったり、
全体に再行動を付与できるキャラクターであったり、付与できる追撃の量や強度であったり。
多層な断面で属性間の優位は定義されており、これは一口にレゾネーターと約定の有無で定義されるものでもない。

・・・

総合力としては闇、土は控えめかなと思うので今後のアップデートに期待したい。
と言うか断面ごとに影響の度合いがあるので、
要素数で管理しているとすると闇、土に渡されている要素が弱いと言う話なのかもしれない。
02:07  |  GRANBLUE FANTASY  |  TB(0)  |  EDIT  |  Top↑
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