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2010.01/01 (Fri)

【海王龍】ラギアクルス【攻略】
















◎詳細データ
部位破壊   【頭・胸・尻尾・背中】
弱点      【火>氷】
スタミナ補給 【陸に上がることで自動回復】


◎攻撃パターン
雷球ブレス【陸/水】
┗雷属性のブレスを発射
ボディプレス【陸】
┗胸から体を落としてプレス
噛み付き【陸/水】
┗反時計回りに首を振った後、尻尾を同方向に振る
突進【陸/水】
┗ターゲットに向かってホーミング無しの突進
往復突進【水】
┗ 通常の突進後、突進開始位置までもう一度突進
帯電突進【陸/水】
┗突進に雷属性を帯びた攻撃。蓄電後、使用
蓄電【水】
┗背中の蓄電機関を使って電気をチャージ。電気に触れるとダメージ判定+帯電の状態異常
 スタミナが切れると蓄電が出来なくなる。
蓄電(大)【陸/水】 ※怒り時のみ
┗蓄電よりも広範囲にダメージ判定のある蓄電
尻尾回し【水】
┗逆上がりするように、顔の前に尻尾を回して攻撃
タックル【陸/水】
┗溜めるような動作後、体を横に使って攻撃
帯電タックル【陸/水】
┗タックルに電気属性を帯びた攻撃。蓄電後、使用
咆哮【陸/水】
┗対峙時と、怒り時。高級耳栓?で回避可能。
威嚇【陸/水】
┗スタミナが無くなると頻繁に使用
爪【水】
┗水中で振り向くときの前足にダメージ判定あり。蓄積すると危険。

※帯電の状態異常
◎気絶し易くなる。
◎雷属性の攻撃のダメージが増加?


◎ラギアクルスの立ち回り
通常は、噛み付きを中心に行動パターンを固めてて、比較的動きは小さい。
怒り時は、突進を中に行動パターンを固めて広範囲を移動するため、攻撃する隙が生まれ辛い。

エリア移動後時間が空くと、固定された場所で丸くなっている場合がある。(例:孤島の11)
体力を回復している可能性があるので、追撃は早めに。


◎ハンターの立ち回り
一発のダメージが大きいので、基本は攻撃→後退が理想。
無理せず、慎重に。攻めるときは攻めるというスタンスが重要。
怒り状態の場合は、その攻撃力がさらに増しダメージはさらに大きくなる。
絶対の自信が無い限り、攻撃は控えた方が無難。慣れている場合でもワンミスで没する。

殆どが水中での戦闘になり、ラギアクルスのスタミナが切れた時のみ陸での戦闘。
水中ではその実力を最大限に発揮し、逃げに徹している場合であっても、その攻撃が当たる事は多々。
遠く間合いを取っていても、突進や雷球ブレスによって遠い間合いを簡単に潰される。
したがって、回復に徹したい時や、砥石を使いたい場合はエリアを変えることを推奨。
中途半端な間合いは、逆効果となりやすい。
陸での戦闘はかなり不得意で、陸に上がってしまえば「雑魚」と言っても差し支えないほど。
陸に上がった場合は罠や閃光玉を駆使して、少しでも長く陸に留まらせる事が重要。

ラギアクルスは広範囲な攻撃が多く、隙が少ない。
だが、ラギアクルスから見て右サイドへの攻撃は比較的薄く、そこに付入る事も可能。(下図) 
水陸共通の隙となるので、攻撃する際は覚えておくとよい。
(※大した効果があるわけではありません。管理人が避けやすいだけかもしれません)

■■■■■■■   ■=フィールド
■■■□■■■   □=ラギアクルス
■■■□■■■   =攻撃が薄い箇所
○○○□■■■
○○○■■■■

落とし穴とシビレ罠はどちらも有効。掛かっている時間も長いので効果的。
ただ、二度目以降は掛かる時間が大幅に少なくなるので、捕獲するつもりなら考えて使用した方が良い。
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