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2012.08/11 (Sat)

大会レポート 大分CS

場所:コンパルホール
人数:約75人
仕様:紅蓮コントロール+猿テラ
形式:予選は4人で総当たり1人抜け1本勝負。決勝はトーナメント

1回戦:白青ハイドロジェスターソード ○ 残り盾5
こちら先攻。相手は1T目からキュベラ⇒アクアガードと撒いてくる。
こちらは初手の段階で2⇒4⇒Nが出来る手札だったのでそこまでは繋ぐプランで行く。
結果的に相手の3Tパルピィの返しにNを打ち込むことが出来、悪くない展開。
そこからは吸い込む挟みながらタワーでマナを伸ばし、最終的にテラ出して勝ち。

2回戦:トリーヴァΛ ○ 残り盾2
こちら先攻。2⇒4⇒Nで場と手札を作るプランは先ほどと同じ。
相手は2⇒化身で繋ぐが、化身の返しにこちらのNか゜決まる形となり悪くない展開。
返しでΛ出され、Λと化身で盾が3枚持っていかれる。
返しに吸い込むでタワー回収(対象Λ)⇒タワータワーまで決めて、化身はNで殴り返し。
しばらく盾2枚の危ない状態が続くものの、相手は召喚酔いしない2打点を作れず。
最終的にゴエモンからリュウセイカイザー+7匹ぐらい沸かせて殴り切り勝ち。

3回戦:シータΛ × 盾0
こちら先攻。2ブーストが無かったが、対Λの先攻ゲームは3⇒5赤ホールで良いのでひとまず安心。
相手は定石通り2⇒化身の動き。ここで半ば勝ちを確信する。
返しでこちらも定石通りボルシャックホールを埋めてムシャホール。ここが致命的な選択ミス。
ムシャホールではなくボルシャックホールならばティーガーでどちらも確実に破壊出来た。
しかし、後々化身のパワーが上がることを考えてムシャを残す選択をしたがために、ムシャ生姜をハヤブサで阻まれる。
結果的にΛの進化元が一体残り、Λの生姜殴り返しでアドバンテージを回復される苦しい展開に。
その後、タワー⇒社⇒吸い込むという神の動きを決めるも、相手はエビセンからハチ公連打で打点を作る。
こちらは殴られることを視野に入れてのプレイングだったので手札が無くドローゴー。
ようやく吸い込むを引いた頃には、相手の場にエビセンとハチ公が3体。
ひとまず猿を回収しながらハチ公をバウンスし、返し6打点は8枚ある防御カードに賭けることに。
しかし何もトリガーせず負け。終了。

結果:予選落ち

かなり悔しいです。構築はかなり当たっていたと思いますし、自分が強ければ最後は勝てた。
繰り返し行って来た対Λとのスパーリングの中で巡り会えなかった局面がCSで生まれた。
これがどういうことなのかをきちんと向き合って考え直したいと思います。
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