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2014.02/07 (Fri)

ふしぎな鍵

2週間前から大学後期の期末テストでした。
そろそろ終わりということで、勉強の反動がDMに回りつつあります。

・・・

* スクランブル型墓地
IMG_1926.jpg
次元:シャチホコ次元

最近丸枠に目覚めまして、少しずつですが丸枠統一に向かっています。
カードパワーにインフレに連れ、一線で使われる多くのカードのエキスパンションマークがE1、E2、E3となっています。
昔は旧枠のカードの中に新枠がある様子でしたが、今ではすっかり逆になってしまいました。
時代の流れに寂しさも感じますが、新しい動きに乗っていきたいと考えるところです。

さて簡単に丸枠統一とは言いましたが、丸枠のカードというのは案外入手が難しいものもあります。
先駆けとなるのは、デッキビルダーにのみ収録されている《進化の化身》や《盗掘人形モールス》。
最近では、5000GTなどの所謂シークレットパックに封入されている《フェイトカーペンター》などは有名どころです。
これから高騰が予想されるのはBBPのカードで、既にパック自体が絶版となっているため絶対数の増加がありません。
既にスーパーレア~汎用カードにかけては入手が難しいカードもあるほどです。
まだ店頭や通販でシングルの在庫がある内に入手されてみてはいかがでしょうか。

ここからは少し主観的な話ですが、丸枠の魅力のひとつとして旧カードよりも色が深いことが挙げられます。
上の画像で見ても分かる通り、エメラルとフェイトカーペンターでは同じ水文明のカードであるにも関わらず、
カード全体の色の深さの差がはっきりと出ています。色が濃い方が非常に鮮やかで、僕好みの色です。
ただ僕にとって都合の良いことばかりではなく、新枠のカードはラミネートシールによるホログラム加工に始まり、
ベリーレアやスーパーレアでは部分的に光の反射の強さが違う加工をされています。
僕はこの加工が非常に嫌いで、目に触る時期はultraProのスモークスリーブに入れて光の反射を消すほどです。
キラカードの加工は昔のように万遍のない淡い反射の加工が好きなので、戻ってくれればと考えています。



スクランブル墓地の考察をしたかったのですが、何故かできてません。
プロモに始まり、カードについて語ると終わらないです。
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