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2015.01/01 (Thu)

140ラー雑感

持ち武器で一通り完走したので、まとまりのないまとめのような感想。

・・・

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まず極限状態に対する理解について。

肉質が変化し、一部は《抗竜石・心撃》が無ければ必ず弾かれる極限硬化状態になる。
(《抗竜石・心撃》して弾かれない状態になっても与えるダメージ量は極限硬化状態と同じ。抑制値も低い?)
属性攻撃は《抗竜石・属撃》がなければ完全無効。また、榴弾ビンや砲撃などの固定ダメージ激減。(推定6~8割?)


他にも一部アイテム無効化や狂竜ウイルス感染などありますが、基本的な部分なので割愛。
一応極限硬化していても正確に硬化していない部位を狙えば普通にダメージは入ります。
ただ、抗竜石使用時の火力上昇、硬化時の弾かれを要因とする被弾、そもそも弱点部位が硬化部位に指定されているなど、
多くの場合において解除、もしくは解除した方が立ち回り易いというのが一般的です。

次に解除の仕組みについて。

解除は与えるダメージではなく、モーション値の蓄積により発生する。(剣士のみ?)
解除に必要な値は極限化の度に上昇し、解除が困難になる。

公式なデータが公開されていないので真偽は不明ですが、体感的にも高いモーション値を叩き込む方が解除は早いです。
チャージアックスで超高出力を全段当てるなどすれば分かりやすいと思います。

以上の情報を立ち回りに反映する上で重要な点をまとめます。

・ 抗竜石を使用しても、硬化部位を攻撃すべきではない
・ モーション値を把握し、解除を目指す場合はモーション値が高めの攻撃を織り込む
・ 属性値が完全無効となるため、属性ダメージを期待する武器は属撃を使用する



■ ラージャンに関して総評
上半身が硬化しないので、極限状態になるモンスターの中では比較的やりやすい。
ただし、闘気硬化状態になると非常に厳しい戦いになる。
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